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虹色クレパス

コノブログハタレナガヒ。モジハナキソレハオモイコミデオモシロシ。チュウイセヲ。

あゆみ

 

見方の違いというか角度の違いでおんなじような土地でも話しの引き抜きかたとか取っつき方が違うのでなりきり星人たるわたしは度々カルチャーショック。わはは笑いで見ているのでなく相手よたれそのくせまったくの自分の所には入れないっていう見方してるのかなと最近思うけれどそうなんでしょう。

 

 アニメシスタープリンセスではくすんっ女王が主のとき木の妖精じいさんが出てきたがああいうのはまあシスタープリンセスというコッテコテの属性かつキャラ見せ意識アニメではそこまで外れていく属性野郎を含まないだろうですのでこういう界隈があるというのを知った(妖精おじさんね。

 

後ここで来るだろ来るだろってところで普通に流しているのを見て(ドラマに囚われの娘)となるのは必中。思い込みでもあるがいい話いい話と刺激の強さがなければ生きられないと思い込み刺激されるのは悪い癖ともいえよう。何もなくともビリビリしびれなくとも普通に話はあるのです。泣いたり温かくなったりね。

 あなたが生きているとき笑う泣く叩く? ちょっとした喜びとか苦しみとかそういうのと出会っていきているんでしょ? なにかあるから生きているんでしょ? 生きるに値するなにか(例えそれが飢えとか空虚とか虚無だとしても)があるからこそ生きられるわけで。物語もそうでしょうから大丈夫。あなたが生きているわけには生きられるだけの刺激があるんだから勝手に踏み込んで示したいいのそれだけ。

 

(ドラマ垢強し)に浸りすぎにも問題さ。そうだろう。そういうもんじゃないってのもありね、いえす。