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虹色クレパス

コノブログハタレナガヒ。モジハナキソレハオモイコミデオモシロシ。チュウイセヲ。

ガジェットを詰め込め。君の瞬間の思考を形として吐き出せ。止まるな。しかし早足だ。走ると思考できん。走りながら思考はベストだが今の君はまだ腕ふりまくり足大股で体力無駄遣い走りが限界。知識が足りん。ガジェットが足りん。構造が足りん。意味がわか…

千年幻想1900-2001

人はその場所の文字を口に表す。数字思想ダンス色々として。 僕は自分のちょっとした雑多な部屋が居場所だから出てくる言葉の綴りもそうたいそうなものは表せないけれどそれでも続けているよ。これぐらいしかできないからね。 そんな僕は数字に弱い。数字を…

「それは確かだしわたしは何も言わずにおいた」

てきとう配慮は文章から失くし今わたしが思う君への言葉をただ残せ。それ以外に言葉は有り得ない。馬鹿な文章なんて要らない。ただ残せ。吐き吐き残せ。勘違いするな。今そこに在る。それだけが綴られるのだから。甘いものは要らない。確かなものだけが綴ら…

言葉がそれを呪縛していると思いわたしは違うと考えたが言葉は正しかった。なんて適切だ。それ以外になかった。 蓄積を覆う言葉。言葉。蓄積しよう。そして言葉。

キャラもしくは人格、人々の性格 平沢唯個人が歩んで行く自意識、それを平沢唯として認識。その場合の平沢唯はただ作品内の平沢唯としてただ歩んで行く。そんな平沢唯は作品内で他者の認識にキャラ付けされるが平沢唯はそのイメージによって歩むことなく自分…

平沢唯を掴めない。平沢唯を名付けるならなにが適切であろうか。「天然。ドジっ子。あほの子」 こういう言葉もありだがもっと別の彼女に適切な言葉を与えたい。どんなものにもわたしはそう思い平沢唯にも例外なく感じ初視聴から四年経った。 残念ながら私は…

誑かす 言狂い 騙して惑わす。人を欺く。 意味合いはこう。 誑かすという綴りが好き。 意味と文字は繋がっていない。 交わして人と人の間のスポットに嵌る。 わたしの誑かすはそんな感じ。 謀つ はかりごつ

ただ綴る文章に入る世界はかつての想像。 別の思考をどんどん考え挿入していかなければならない。 思考の量薄し。文章の組み立てプラス思考の量も含めていかなければならない。 使える君をどんどん生み出していかなければならない。 組み立てはもっと別の世…

言葉を続けると君は乗る。だから僕はただ呟く日々。どっちでもいいからやってねさようなら。

声を拾い そこにあるものを感じ 自ら自らを 纏め収縮 ススメススメ ただ一人の君として屹立せよ

もっと自分自身を泥足で踏み仕切るべきです。唾吐きゲロ吐きぶちかます。それをやるべきなのです。

涼宮ハルヒの退屈 学校を出よう!1,2、憂鬱退屈を読んで感じるのはバランスの良さかな。言を発するキョンをしっかりとキョンになるよう引っ張られた周囲。進める人がいるから強く出る。らろう。

二塁手論 どこの要素が絡んでいるのかは知らないけれど芯の部分ではショートとホームランで輝きを放つ選手であるであろうと頭で自らを描いていたのかね。ただそれに妄執することなく進んでいくごとに感じた自分自身のポジションを掴みしめた結果本当に勝負強…

好き好き大好き超愛してる。 思ったより言葉の並べは水面下で信じている限り生きてわたしを突く。本能的に理解していないが文字を並べていく内にそれに気づくかもしれない。わたしはまだわからないけれど。 自分の信じるものは何か何かってそんな固いものな…

なかなかさんは嫌だ。それを使いこなす君であってほしい。だからこそただ吐きたい。難しい。はいやほー

時をかける少女 別のアートワーク、想像が彼女にはかけられていて彼女の親御さんが奉公娘という気持ちもよく分かる。よくも一人のごく一般的娘が家の外にでるとまあ色々な視点にあてられるもので彼女をかわいいと思ったり不細工と思ったり色々でしょうが彼女…

あゆみ 見方の違いというか角度の違いでおんなじような土地でも話しの引き抜きかたとか取っつき方が違うのでなりきり星人たるわたしは度々カルチャーショック。わはは笑いで見ているのでなく相手よたれそのくせまったくの自分の所には入れないっていう見方し…

睡眠足りないとちょっとした時間、体力のなさ、それによる一定のリズム。もっともっと狂い狂い読み狂い書き狂いただやり狂い狂いなさい

Qコちゃん地球侵略少女 思い込みだし剥がしたらなにも感じなくなるがウエダハジメさんの絵は尊い。世界を吸うだけで満足する。 下にはあるだろう。フリクリでもそうだがじいさんが地味に土台の下にはっきり存在を持っている。 土台のした、した。

ブリッツ・ロワイヤル 世代や場所や土地が違うからなんとも言えずだけど富沢作品はグギョギョギョンと抉るわけでもなくグニュグニュと浸透してくるわけでもなくそれでいてこちらに接続してくるわけでもないのに読み終わって本棚に入れた後にあれはいいもんだ…

学校を出よう!2 やろうとしていることが幅となりジャンルとかフックになるならばわたしには判別がつかない。いつの間にか書くこと作ることのらしき気持ちに引っ張られそこらの読者認識はどこかに飛んでいった。自分自身の立ち位置、住んでいる場所にも理由…

3月は本を37冊読んだ。 本をあまり読まずのわたしは最近弛みを感じている。 いいとか悪いとか何にも感じず誰にも話すことなくただ離れて。 目的はあるがそれは凄く限定的でだからこそ弛んできている。 自らもっと話すべきであります。

実感。どこまでが実感なんだろうか。 言葉は感じるものの上にあるのだから自分のなかで知れるもののなかで確かと認められるものの範囲が実感? 実感の人。そうらしきものをらしきだら片付けず白か黒かで判断するひとってことか。 千と万はわたしの実感のなか…

こころ お話しするために読んでなく総ては置いてきぼり拾いちゃいのは拾っちゃう的スタンスだったのでおぼろげだけど。 主からみる先生の感じは風人物語のビジュアルを意識した。 妻と先生からは日常的ななにか、アニメとか漫画であるものを想起する 僕がよ…

『ありがとう』

山本直樹

kanon 三話

ゆったり歩く。カメラのなかでただ進む。行動と行動の間の移動を見せる。 冬と雪。ひとの暮らし。寒さのなかでのひとの灯り。ゆったりとぬっくらと気づきなんて別に意識しないけど確かな日々。 なんとなくいい感じだとそう思うのはそういう所。 おでんもいい…

よかった話数

未視聴アニメ

メモ